株式会社Real Style 0120-242-007

カラダの小さいお子さんにホームランを打たせたい、不動の4番バッターとして試合で活躍させたいと思うなら、バッティングフォームは、まだ教えないでください!まさか、こんなすぐにバッティングの飛距離が伸びるなんて…お子さんのカラダがまわりのチームメイトよりも小さく、力が弱い。もし、あなたがこんなことにハンデを感じているとしたら、今回のご案内は見逃せません。なぜなら、カラダの小さい選手でも、特大のホームランが打てるようになる、まったく新しい少年野球指導法をお伝えするから。この方法なら、来週の試合でお子さんが大活躍する姿が見られます。

「俊足プログラム」DVD


榊原貴之

こんにちは。

お父さんのための野球教室の桜井です。


まだ、興奮が冷めません…。

なぜなら先日、少年野球指導の常識を覆すほどの
衝撃的な体験をしたからです。


今から、1ヶ月ほど前。

私は、3年ぶりに、ある少年野球の指導者と再会しました。
それは、過去にDVD教材をリリースしたこともある、榊原貴之コーチです。

彼は、とても優れた指導者で、

「みんなにホームランを打たせてあげたい」
「そして、もっと野球を大好きになってほしい」

という熱い思いで、これまで8,000人以上の選手たちを上達へ導いてきました。

彼が子どもたちを教える現場も、何度か見たことがあるのですが、
その情熱的でわかりやすい指導法に、私はいつも関心していました。

しかし、久しぶりに再会した彼の話を聞いていると、
彼はこの数年間、あることに悩み続けていたといいます。

それは、おなじように教えても、
すぐに上手くなる選手と、なかなか上手くならない選手がいること。

決して上手くならない選手が、練習をサボっているというわけではありません。

どちらの選手も一生懸命に練習しているのですが、結果に大きな差が生まれるのです。


少年野球では、一般的にカラダの大きい選手の方が有利であるといわれています。

事実、カラダの小さい選手にくらべると、
上達スピードの速い選手が多いように感じます。

なので、カラダが小さいことにハンデを感じている選手もたくさんいます。

とはいえ、少年野球は、カラダのサイズだけですべてが決まるわけではありません。

「いったい何が上達の差を生む原因なのか?」と、悩み続けていた榊原コーチ。


しかし彼は、ある発見をキッカケに上達の差を生む原因を突き止め、
カラダの小さい選手や力の弱い選手をメキメキと上達させることに成功しました。

その結果、彼の指導を受けた選手たちは、

  • カラダが小さく、バッティングが苦手だった選手が、
    一週間後の試合でホームランを打った
  • 守備が苦手だった選手が、チーム1のゴロさばきの名手になった
  • ボールを怖がっていた選手が、
    自分から前にでてしっかりキャッチできるようになった
  • 野球経験のまったくない選手が、
    親子でキャッチボールを楽しめるようになった

など、カラダのサイズやレベルに関係なく上達し、
試合で活躍できるようになったのです。

なぜ、彼の指導を受けた選手たちは、短期間で別人のように上達できたのか?
彼は、いったいどんな方法で選手たちを指導したのか?

今から、その秘密をあなたにお伝えいたします。

スポーツ強育家 / 株式会社メイク・ユア・ロード 代表 / 榊原貴之(さかきばらたかゆき)プロフィール

榊原貴之

少年野球指導歴16年。これまで、“縦振り理論”を基に8,000人を超える選手たちを指導。
2008年に株式会社メイク・ユア・ロードを設立。
「自らが道をつくり、他者の道をつくれる人間を育てる」という理念の元、少年育成を行っている。
2013年には縦振り理論を導入した、中学軟式、高校野球、大学野球とそれぞれのチームが全国大会出場を果たしている。

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・「奇跡の縦振り野球 完全マスター」
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なぜ、お子さんの上達スピードは、ライバルたちよりも遅いのか?

あなたは、その原因を考えたことがありますか?

センスがあるか、ないか。
運動神経が良いか、悪いか。
カラダが大きいか、小さいか。
スポーツ経験があるか、ないか。

もしかすると、これらが上達スピードの差を生む原因ではないか、
と考えているかもしれません。

結論から申し上げると、半分正解で半分は間違いです。

たしかに少年野球では、カラダが大きい方が有利な面があるのは事実です。

野球のほかにもスポーツ経験があれば、少しばかりはトクをするかもしれません。

しかし、榊原コーチは、少年野球において、
これらは上達の差を生む決定的な要素ではないと断言します。

事実、カラダが小さくても特大のホームランを打てる選手もいますし、
野球以外のスポーツ経験がなくても、
不動のレギュラーとして活躍している選手もいます。

では、おなじように練習しているのに、
ぐんぐん上手くなる選手と、ならない選手の違いは、いったい何なのか?

上達の差を生む原因は、「2つ」あります…

【原因1】「間違った考え方」で教えていませんか?

お子さんの上達を妨げている1つめの原因は、「間違った考え方」です。

たとえば、少年野球のバッティング指導を考えてみましょう。

少年野球では、カラダの小さい選手にバッティングを教えるとき、
ほとんどの指導者が、センター方向へボールを打つように教えています。

これは、いわゆる「センター返し」という方法。

あなたも、お子さんが、

「タイミングを合わせてセンター前に打て!」

と、教えられているところを見たことがあるのではないでしょうか。

「タイミングを合わせなければ、ボールは打てない」と考えているからこそ、
多くの指導者は、センター返しから教えているのですが、

実は、この考え方には大きな間違いがあります。

それは、タイミングを合わせる意識が強くはたらくことで、
バットヘッドが走らなくなること。

たしかに、センター返しには、選手の打つ打球の行方を見れば、
タイミングが合っているかどうかが一目でわかるという利点があります。

しかし、これは指導者目線での話です。

選手から見れば、「タイミングを合わせよう」と意識しすぎることで、
無意識のうちにバットにボールを当てるだけのスイングになってしまいます。

ボールに当てるだけのスイングでは、当然、飛距離は伸びません。

つまり、「インパクトの瞬間にヘッドスピードがピークを迎える」という、
理想的なバッティングとはほど遠い、弱々しいスイングになってしまうんです。


カラダの小さい選手は、「ボールを引っぱって強い打球を打てない」と
よく言われますが、実は、センター返しから教えることが、
引っ張れないスイングを作り上げている原因なのです。

ですから、お子さんを飛距離のあるバッターに育てたいと思うなら、
センター返しを教えるよりも先に、しっかりとバットヘッドを走らせ、
打球を引っぱるスイングを教えなくてはなりません。

センター返しの練習をするのは、それからでいいのです。


つまり、少年野球の現場でカラダの小さい選手に教えられる

  • センター方向に打つ
  • タイミングを合わせる

などの考え方は、お子さんの可能性にフタをしてしまうようなもの。

センター返しの話は一例ですが、スローイングやハンドリングにおいても、
このような間違った考え方が、お子さんの上達の邪魔をしているのです。


「よし、わかった。 打球を引っぱるスイングを教えればいいんだな!」

と、思われたとしても、ちょっと待ってください。

お子さんの上達を妨げている2つめの原因が、ここにあるんです。


【原因2】フォーム(形)ばかりを教えていませんか?

「トップを作って…」
「腰をまわして…」
「ワキを締めて…」

など、こんなバッティング指導に心当たりはありませんか?

いわゆる、「バッティングフォームを覚える練習」です。


ほとんどの指導者は、野球をはじめたばかりの子どもを教えるとき、
プロ野球選手のようなバッティングフォームを教えることに力を注ぎます。

もしかすると、あなたも、おなじような方法でお子さんと
練習したことがあるかもしれません。

正直に申し上げると、私もフォームは重要だと考え、
選手たちに一生懸命に教えていました。


しかし、榊原コーチの指導を受けた選手たちの上達ぶりを目の当たりした今だからこそ、
ハッキリと言えることがあります。

それは、「フォームから教える指導法」は、上達の遠まわりになっているということ。

そして、「あること」を先に覚えてから、次のステップとしてフォームを教えると、
まるで乾いたスポンジが水を吸収するように、
お子さんはぐんぐん上達していくということ。

つまり、練習する順番を少し工夫するだけで、
お子さんは、ライバルよりも2倍、3倍というスピードで上達できるのです。

でも…、

なぜ、フォームから教えてはダメなのか?

きっと、あなたは不思議に思うでしょう。

みんなが、当たり前のようにやっている練習方法なのに、
なぜ、フォームから教えると、上達の遠まわりになるというのか?

実は、多くの指導者は、ある大事な点を見落としてしまっているのです。

それは、目に見える動作と、選手本人の感覚のあいだにはギャップがあるということ。


たとえば、「腰をまわして打て」という指導を例に考えてみましょう。

なぜ、この教え方が一般的になっているのかというと、
上手い選手や、プロ野球選手を見ると、腰をまわして打っているから。

だから、子どもたちにも、プロのような腰をまわして打つスイングを練習させるのです。

でも実は…、

ここに多くの指導者が見落としている、大きな問題点があります…

それは、一見すると腰をまわして打っているように見えても、
選手本人は、「腰をまわして打とう」と意識してバットを振っていないこと。

彼らは、良いインパクトでボールを捉えようとした結果、
自然に腰がまわっているだけなのです。

しかし、多くの少年野球指導者は、「腰をまわす」という、
フォームの部分ばかりに着目し、選手を指導しています。

これでは、良いフォームは覚えられたとしても、
良いインパクトでボールを捉えたときの感覚までは覚えられません。

ですから結果的に、見た目はいいのにボールが飛ばない、見た目は振れているのに、
バットがボールに当たらないなどの問題を抱えることになるのです。

「ワキを締めて打て」という指導もおなじこと。

もちろん、フォームも大事なことには違いありませんが、
もっと大事なのは、お子さんがしっかりと結果をだせることですよね。


では、結果をだすにはどうすればいいのかというと、
上手い選手の形を真似させるのではなく、上手い選手の感覚を覚えさせるのが近道です。

良いスイングの感覚を先に覚えてしまえば、形は、あとから自然についてきます。

一生懸命に練習をしているのに、バッティングがなかなか上達しない、
結果が出ない原因は、この上手い選手の「プレー中の感覚」を覚えないまま、
フォーム(形)ばかり練習しているから。


しかし、これには仕方のない面もあります。

少年野球の指導者は、野球経験のある人が多いのですが、
ほとんどは、子どものときから教えられたことがすぐにできたタイプの人です。

ですから、自分が教えられてきたとおりのフォームを選手に教えれば、
おなじように上手くなるはずだ、と信じているのです。

でも、選手たちを見ればわかるとおり、
みんながおなじように上達できるわけではありません。

それは、上達においてフォームよりも大切なポイントである、
「上手い選手がプレーする感覚」を見落としているからです。

残念ながら、「感覚を教える」という具体的な方法は今までありませんでしたので、
指導者にとっても、何をどう教えていいのかわからなかったというのが本当のところ。

しかし、どれだけ上手い選手のフォームを真似できたとしても、
バッティングで一番重要な、「良いインパクトの感覚」が欠けていては、
飛距離のある打球が打てるはずがありませんよね。

ですから、あなたがお子さんを上達させたいと思うなら、
上手い選手のフォームを教えるのではなく、
上手い選手の「プレー中の感覚」を覚えさせることが、何よりも大事になるのです。

具体的に、どんなことを教えればいいのか?

そのことをお伝えする前に、あなたに見てもらいたいものがあります。

まずは、以下の動画をご覧ください。

これは、榊原コーチの指導を受けた、ある選手の変化です。

ほんの数分、教えられた方法を試しただけですが、
ボールを捉えるポイントは前になり、フェンスオーバーまで
あと一歩のところまで飛距離も伸びました。

しかも、木製バットで打っていたので
金属バットであれば、おそらくフェンスオーバーしていたことでしょう。

彼は、いったい何を教わったのか?


実は、彼が榊原コーチから教わったのは、
ホームランバッターの「インパクトの感覚」を覚える方法だったのです。

上手いバッターというのは、インパクトの瞬間に、
バットヘッドを走らせて、ボールを捉えることができます。

バットヘッドが走ることで、カラダのサイズに関係なく、
バットに力を伝達させることができ、飛距離がグンと伸ばせるのです。

しかし、良いインパクトの感覚がわからず、バットヘッドを走らせられない選手は、
スイングがボールに負けてしまい、飛距離がだせません。

つまり、飛距離のあるバッティングができるかどうかは、
ヘッドを走らせて打つインパクトの感覚を知っているかどうかの違いなのです。

ホームランバッターのインパクトの感覚さえ覚えてしまえば、
カラダのサイズに関係なく、お子さんの飛距離は、
今よりもグンと伸びることは間違いありませんが…、

プレーの感覚が重要なのは、バッティングに限った話ではありません…

一生懸命に練習をしているのに、なかなか上達できない原因。

それは、「上手い選手の感覚」を覚えないまま、
フォーム(形)ばかり練習しているから。

これは、バッティングに限った話ではありません。


たとえば、ボールを捕るとき。

フライやゴロを上手くグラブにおさめるには、「ボールタッチの感覚」が重要です。

なぜなら、ボールタッチの感覚が養われていない選手は、
捕ったと思ったボールを落としてしまったり、グラブでボールを弾いてしまうから。

ボールをしっかりとキャッチできるボールタッチの感覚を覚えれば、ボールを弾いたり、
落とすといったミスは激減し、お子さんの守備スキルはグンとアップするのです。


おなじように、正確に遠くまで、速いボールを投げようと思えば、
ボールが手から離れる瞬間の「リリースの感覚」が重要になります。

スローイングというと、投げるときのフォームばかりに目がいきがちですが、
バッティングとおなじように、上手い選手がボールを投げる瞬間の感覚が
上達の鍵を握っているのです。

考えてみてください。

どれだけ上手い選手のフォーム(形)を真似できたとしても、結果をだすうえで、
もっとも重要な感覚の部分が欠けていては、良いプレーができるはずがありませんよね。

だからこそ、お子さんを上達させたい、レギュラーにさせたいと思うなら、
何よりも優先して、上手い選手のプレー中の感覚を覚えさせることが大事になるのです。

どうすれば、プレー中の感覚を養えるのか?

もしあなたが、こう思われたのなら、ここからの話は大切です。

なぜなら今回、榊原コーチに指先の感覚を養う練習ドリルを教えていただき、
DVDに収録したものを、あなたにお渡しさせていただくからです。

DVDには、

  • スローイング・ドリル(どんな体勢からでも
    素早く正確に投げられるリリースの感覚を養う方法)
  • ハンドリング・ドリル
    (確実にキャッチできるボールタッチの感覚を養う方法)
  • バッティング・ドリル
    (飛ばせるインパクトの感覚を養う方法)

これらすべてが収録されており、
試合で結果のだせるプレーの感覚が、順を追って学べるようになっています。

また、榊原コーチの練習ドリルでは、投げたボールや打ったボールの軌道から、
「教えられたことが上手くできているかどうか」が、
チェックできるようになっています。

なので、野球経験のないお父さん、お母さんでも、
お子さんが正しい方法で練習できているか、チェックしてあげることができます。

ぜひ、お子さんと一緒に練習に取り組んでみてください。

そうしてあげることで、

  • 打撃が苦手でも、チーム1の強打者になれる
  • 試合で特大のホームランが打てる
  • 不動のレギュラーとして、友だち、監督に頼りにされる
  • 捕るのが難しいゴロも、カッコ良くさばける
  • 速い送球で、ランナーをアウトにできる

など、今よりもっと試合で活躍するお子さんの姿を見られるでしょう。


では、今回のDVDから、あなたとお子さんはどんなことを学べるのか?

収録内容の一部をご紹介すると…

上手い選手の「プレー中の感覚」をマスターし、ライバルの2倍速く上達する方法

DVDイメージ

バッティング編
vol.1,vol.2 「バッティング・ドリル」
(収録時間:45分+60分)
~飛ばせるインパクトの感覚を養う方法~

  • お子さんをホームランバッターに育てる、
    「6種類のバッティング・ドリル」
  • 打率の高い選手が、いったいどんな選手かご存じですか…?
  • バットヘッドの重さを利用して、飛距離をアップさせる方法
  • バットヘッドを走りやすくする、バットの握り方とは…?
  • バットは、どのくらいの長さで持てばいいのか…?
  • なぜ、金属バットよりも、木製のバットで練習する方が良いのか…?
  • 落ちる変化球、逃げる変化球に対応できるバッターになる方法
  • インパクトの瞬間にパワーを爆発させる、体重移動のテクニック
  • なぜ、カラダを起こしたままバットを振ってはいけないのか…?
  • お子さんが、正しいバッティングができているかを判断する
    ポイントとは…?

ディフェンス編
vol.1 「スローイング・ドリル」(収録時間:49分)
~どんな体勢からでも素早く正確に投げられる
リリースの感覚を養う方法~

  • スローイングを最短で上達させる練習の順番とは…?
  • 指先でボールを転がす感覚がすぐに覚えられる「印の握り」とは…?
  • ボールを握るときの「指の組み合わせ」をご存じですか…?
  • 腕をひねりながら伸ばせるようになる、「スナップスロー」とは…?
  • オーバーハンドと、サイドハンドでは、
    腕の使い方はどう変わるのか…?
  • なぜ、相手の胸をねらってボールを投げてはいけないのか…?
  • なぜ、「立ちヒザ」の状態で練習すると、速く上達できるのか…?
  • ワンステップ踏んでからボールを投げる、
    「ステップスロー・ドリル」
  • テイクバックの動作がすぐに覚えられる、
    「クロールスロー」とは…?
  • 体重移動をつけた、実戦向けスローイング・ドリルとは…?

ディフェンス編
vol.2 「ハンドリング・ドリル」(収録時間:42分)
~確実にキャッチできるボールタッチの感覚を養う方法~

  • グラブを上手く扱えるようになるための「3つのポイント」とは…?
  • なぜ、下半身の動きを排除すると、
    グラブの扱いが上手くなるのか…?
  • 飛んでくるボールへの恐怖心をなくす方法
  • なぜ、グラブをカラダに近づけてはいけないのか…?
  • 2種類の「グラブの出し方」を知っていますか…?
  • バックホームのときの遠投を一発で投げられるようになる方法
  • ショートバウンドをしっかりキャッチできるようになる練習ドリル
  • ライバルに差をつける、ゴロさばきのテクニック
  • どんな体勢でもしっかり捕球できるようになる、
    「4種類の練習ドリル」
  • 重心の位置を変えて、ボールへの反応を速くする方法

※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。

想像してみてください…

今回、お子さんに上手い選手の「指先の感覚」を教えてあげることで、
お子さんのプレーには、いったいどんな変化があらわれるでしょうか?

まず、インパクトの感覚が養われることで、
バットヘッドが前にでるようになり、劇的にバッティングの飛距離が伸ばせます。

それから、ボールリリースの感覚が養われることで、
良いコントロールで、伸びのある速いボールが投げられるようになるでしょう。

さらに、ボールタッチの感覚が養われることで、
お子さんは、守備においても活躍できるようになるのです。

それだけではありません。

今回のノウハウを教えてあげることで、

  • 打撃が苦手でも、チーム1の強打者になれる
  • 試合で特大のホームランが打てる
  • 不動のレギュラーとして、友だち、監督に頼りにされる
  • 捕るのが難しいゴロも、カッコ良くさばける
  • 速い送球で、ランナーをアウトにできる

など、もっとお子さんが活躍する姿を見られるようになります。


そして今回、真剣にお子さんの上達をサポートしたいと願うあなたのために、
「特別なプレゼント」をご用意しました。

今すぐお申し込みの方に限り、「少年野球Q&A」DVDを無料でプレゼント!

特典DVD

今回、榊原コーチに、よくある少年野球の質問に答えてもらいました。

今すぐDVDをお申し込みいただいた方に限り、
この「少年野球Q&A」DVDを、無料でプレゼントさせていただきます。

具体的にどんな質問に答えてもらったのか?

収録内容を少しだけご紹介しましょう。

  • なぜ、バットヘッドをだすには、「縦に振る感覚」が重要なのか?
  • カラダの小さい選手が、飛距離をだしてホームランを打つ秘訣とは?
  • 「引っぱるバッティング」は、良いのか、悪いのか?
  • 少年野球から逆方向に打つことを練習してもいいのか?
  • カラダの小さい選手が、逆方向に打つ練習をすることで生まれる
    デメリットとは?
  • ボールを打つポイントは、「前」がいいのか?「後ろ」がいいのか?
  • スイングスピードを上げる秘訣とは?
  • 飛距離と正確性(打率)は、どちらを優先すべきか?
  • タイミングをあわせるには、どうすればいいのか?
  • 目指すべき「打球の軌道」とは?
  • バッターボックスには入るときは、どんなことを考えればいいのか?
  • 守備でボールを怖がる子どもへの適したアドバイスとは?
  • 守備をするときの心構えとは?

いかがでしょうか。

きっと、あなたの知りたい質問もたくさん入っているはずです。

ぜひ、お子さんの上達にお役立てください。

もちろん、今回のDVDにも、「しっかりとした保証」をご用意しています。

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「興味はあるけれど、本当に上手くなれるの?」
「おなじように取り組めるかわからないし、不安だな…」

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今回のDVDには、「返金保証」をお付けいたします。


DVDの内容にご満足いただけない場合には、
商品到着後、90日以内にご連絡ください。

当社にお支払いいただいた商品代金を、喜んで返金いたします。

つまり、あなたが今回のノウハウをお子さんに教えるうえで、
リスクはまったくありません。


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これは、今回の教材のクオリティに、
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Q、なぜ、「縦振り」というネーミングなのですか…?
縦の動きの力を利用したドリルだからです。今回ご紹介する榊原コーチの練習ドリルは、指先の感覚を覚え、次のステップで体重移動を習得し、試合で使える技術に磨きあげていきます。このとき、バットを振る力やボールを投げる力は、「縦の動き」が軸になっているため、「縦振り」というネーミングになっています。
Q、カラダの小さい子どもや、筋力の弱い子どもでも大丈夫でしょうか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介する練習に取り組む上で、カラダの大きさや力の強さは関係ありません。小さいうちに上手い選手の感覚を身につけることは、上達のスピードアップはもちろん、ケガや故障などを防ぐためにも大変効果的です。
Q、大人が取り組んで効果のある内容ですか…?
もちろんです。今回のノウハウは、子どもだけではなく、草野球を楽しむ大人であっても充分にその効果を実感できるものです。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
ご安心下さい。このDVDに収録されているノウハウに取り組んだにもかかわらず、全く結果が出なかった場合、ご購入日より90日以内であれば、何度ご覧頂いた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させて頂きます。
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